
むしろ、ここからの方がやりやすいです。
不安を言葉にするところが、いちばん最初のカリキュラムなので。
| いま | 3か月後 |
|---|---|
| AIに何を頼めばよいか分からない | 困りごとを、AIに説明できる |
| 失敗すると止まる | 聞き直す・記録する・相談する、を選べる |
| 一般論を聞いて終わる | 自分の実データで成果物をつくれる |
| 先生が操作すると使える | ひとりで再現できる |
| AIが怖い・難しい | AIが楽しい・使える |
不安・目的の言語化、環境の診断と安全設定、そして最初の小さな成功まで。
仕事の流れを分解して、あなた専用の仕組みを作り、繰り返して手になじませます。
応用、ひとりでやってみるテスト、振り返り。そして卒業です。
サポートできるAI
Claude Code ・ ChatGPT ・ Codex ・ Gemini Notebook など
どれを使うかは、あなたの目的に合わせて決めます。
※音楽生成AIは使えません。
その日の内容で長さを決めます。下は2時間の日の例です。
ずっと通い続けてもらうことが目的ではありません。
次の5つができたら、卒業です。
school卒業の条件
振り返りの質を上げるため、セッションを録音して要点を整理し、次回につなげます。録音・文字起こし・要約の使いみちは、事前にすべてご説明し、同意いただいた範囲でだけ使います。
外部への送信・公開・削除・課金など、あとから戻せない操作をAI任せにすることはありません。必ず人の目で最終確認します。あなたにも、その習慣ごとお渡しします。
AIは考えるための相棒であって、決める主体ではありません。何を目指すかの言語化と意思決定は、必ずご本人にやっていただきます。
セッションでは、お仕事の本物のデータに触れます。見せていただいた情報・データは、このプログラムの中でしか使いません。事例としてご紹介したい場合も、必ず事前にご相談し、同意いただいた範囲だけにします。
できないことは、できないと言います。AIは間違えることがあります。だからこそ「確認のしかた」までセットでお渡しします。
実装を多めにこちらへ任せたい方向けのプランもあります。初回相談でお話しください。
交通費の扱いなど、細かな条件もその際にご案内します。
sentiment_satisfied合いそうな方
sentiment_neutral合わないかもしれない方
